4月29日から開講になったティーチャートレーニングも、はや半月がたちました。
受講生の皆さんは、アーサナのクラスや、ヨガ哲学、解剖学などの
クラスを受講して、ヨガの奥深さを知りつつ、
学ぶしんどさや、大変さ、自分の中での様々な葛藤を体験しつつも、
充実した毎日を過ごしているようです。
講義を聴く姿勢は、みな真剣そのもの。
最初は、必読本のヨガスートラの本を読むのも、
しんどい・・・といっていた人も、
自分の言葉で、ヨガを語ることが出来るようになったり、
疑問や質問があふれてきたり、
たくさんの変化があるようです。
アーサナも、今まで何度もとったこともあるポーズであっても、
はじめて体験する感覚がたくさんあったようです。
いつもレギュラークラスでてくるなじみのあるアーサナも、
ひとつのポーズを掘り下げて、分析することは少ないですよね。
一つ一つ、丁寧に見ていくことで、たくさんの驚きや
発見、なるほど!ということがたくさんあったようです。
しっかりと、ポーズを理解することで、
他人にきちんと伝えられるようになります。
まだまだ、前半戦!8月まで、このまま調子でいきましょうっー!!


















yuri: Hitomiさん、コメントありがとうございます! そうなんです。ヨガビザなんてものがあるんですよ。。インドならではって感じですよね。 空...
hitomi: yuri先生のブログが見れて嬉しいです。 インドの山籠り、明るくてきれいな所ですね!写真からも空気の美しさが伝わってきます。それにしてもヨ...