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ヨガを学ぶ3日間リトリート クシャナヨガのTTCを体験する
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マタニティヨガインストラクター養成コース
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チャネライゼーション入門WSを開催しました!
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これからもヨガを通して繋がっていく-RYT200修了-
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またまた沖縄 石垣島 朝ヨガ
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サステナブルなYOGA LIFE キャンペーン
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2020年RYT500-ヨガセラピスト養成コース開催決定!
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RYT200ヨガにどっぷりと浸る1ヶ月@石垣島
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全米ヨガアライアンス認定200時間 – 終了式を迎えて@自由が丘・たまプラーザ
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「試練」を「原動力」に前進する― 【RYT200時間 修了式 東京/横浜 通学23期】
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琉球大学でのヨガクラス
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12/8コミュニティクラス開催します
2024TTC200集中講義-ヨガインストラクター養成コース-
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昨日から始まったTTC集中講義。この5日間は、マットの上でひたすら過ごす。午前中のプラクティスは、3時間アーサナを続ける。やってみる前は、体力的に心配という人も多いけれど、実際にやってみると「大丈夫」ということに気がつく。ヨガはスポーツや他アクティビティ等とは異なり、体力やエネルギーを消耗するものではないから。その答えを身をもって体験しながら学んでいく。お昼ご飯は併設のベジタリアンカフェSukhauにてランチ。まるで学生の頃のようなお昼休みを思い出す瞬間。午後は、ヨガ哲学講義や、アーサナリサーチなど、カラダもこころもヨガ漬けになる1日。
今日は、ヨガスートラの課題発表。ヨガを通じて自分の生活や人生、自身そのものを振り返ることもある。生きていく中で、多くの人と出会い、関わっていく。大人になると、その関わり方は、時に希薄になったり、表面的になったりしやすい。そんな表面的な付き合いが、「誰も自分を分かってくれない」、「誰にも本当の自分を見せられない」といった“孤独“を生み出してしまうことはないだろうか。誰かと関わろうと思っても、逆に“孤独“をうむ結果になったしまう。ヨガスートラの中に、“他“との関わり方について説いた一節がある。その説について、3人の受講生たちが自分なりの解釈を発表してくれた。そこには、彼女たちの経験や想いがいっぱい詰まっていて、それを聴く受講生たちの心に響く。ヨガを学ぶ場所は、本当の“自分の言葉“を安心して口に出せる場であり、それを受け止めてくれる場。家族や長年の親友という関係性ではないけれど、お互いにまっさらな心でつながり合える!それがクシャナヨガのTTC。1人の言葉がみんなを笑顔にし、また誰かの問いかけがみんなの心を突き動かす。そんな、お互いに繋がり合うヨギーたち。集中講義も、残りあと3日、ラストスパート!!!みんなで一緒に頑張ろう!
次回のRYT200は、石垣島での合宿スタイル。誰かと一緒に頑張れる喜び、一生モノの学びと繋がりが待っています。
ヨガを本気で学びたいあなたを応援キャンペーン実施中/
https://ksana-ttc.com/information/2024_10_ttc200.html