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何もしない旅 -リトリート-何もしない旅 -リトリート-
沖縄石垣島合宿RYT200もまもなく終盤!🙌✨
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ヨガのエッセンスがギュッギュとつまった沖縄石垣島合宿【全米ヨガアライアンスインストラクター養成コース200時間】約1ヶ月のこのトレーニングも、もう間もなく終了。残すところは、あと修了試験のみとなりました。
毎朝のアーサナプラクティスはもちろん、ヨガ哲学の講義、解剖学、グループワークなど、ヨガをホリスティックに学べるカリキュラム。
通常のヨガクラスでは、「ポーズをとる」、「体験する」だけにとどまりがちです。私たちクシャナヨガスクールのRYT200コースでは、一つ一つのポーズを時間をかけて解説、グループワークや個別でのポーズチェックなどを通じて、そのアーサナを理解し習得していきます。レギュラークラスの中で、苦手だと思っていたポーズや「??」を解決します。アーサナは、正しく練習すればその恩恵は無限大。可動域を拡げることもできるし、筋力をつけること、コントロール力を上げることもできます。けれど、それは諸刃の剣でもあります。誤ったポーズをとり続けることで、かえって体を痛めてしまうことも…。だからこそ、正しい知識や練習法を身につけることが重要!このアーサナリサーチの授業は、自分と向き合う、とても貴重な機会でもあります。自分のクセや硬さ、ウィークに気がつくことも。それは、日常で見過ごしてきた、自分の“見たくない部分“かもしれません。けれど、そこで終わらないのがヨガの学びの素晴らしさ。それに気づき、アーサナを練習、実践することで、“なりたい自分“に変化していくことを体験、実感できます。
「硬い!と思っていたところは、繰り返しの練習で柔軟性を取り戻す。」
「苦手だと思っていたポーズが、心地よく感じられるようになる。」
これらは、頑張った生徒さんたちが実感している、ヨガで“変化した自分“、さらに“好きになった自分“です。
また、ヨガ哲学の講義では、今期の生徒さんから「コーシャの話し」に感銘を受けたという人が多かったです。コーシャとは、私たちの存在を5層の鞘からなると考えるヨガ独自の理論。そのコーシャの話しにヒントを受けながら、ヨガスートラの課題に取り組み、昨日発表をしてくれました。自身の実体験なども交えながら、自分の“真“について考える時間。ヨガが説く、内なる揺らがない存在。ヨガ哲学の授業では、哲学を机上の空論で終わらせず、体験できる哲学を進めています。ヨガ哲学やその教えが“良いなー“、“好きだなー“と思っても、それらを自分の内に感じたり、実体験しないと、ただ傍観するだけで、“良いな“も“好き“もすぐに移ろい、消えてしまいます。参加者皆さんの中に、その哲学が刻まれるよう、クラスを進めていきます。
この先も、きっとヨガの道は続く。だからこそ、このRYT200合宿での頑張り、得たものを糧にしてもらいたい。さぁ、あと残りわずか。一緒に頑張りましょう!
